―教育 福祉 に母親の立場から、女性の声を市政に届けます。
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新着!おだきょん通信37号をUP 10月11日発行。
 平成23年3月11日の東北関東大震災におきまして、福島県出身者として心よりお悔み申し上げます。想像を絶する境遇から早く脱出できますよう、私もお手伝いしてまいります。
 皆様にはお元気で新年を迎えましたでしょうか。放射能・不景気・仕事に付けない・震災の被害者が今なお苦しんでいる等、暗く辛い世の中ではありますが、心だけは明るく豊かでいたいものです。市民の皆様全員の心が明るくなるよう、今年も精一杯頑張ってまいります!


母親の立場から
女性の声を市政に届けます。

本気で鴻巣、考えています。
私が市会議員に立候補したのは
『なぜ鴻巣には保守系の女性議員さんが
いないのだろう』と
ふと思ったことが始まりでした。

私は20年ほどボランティア活動をしています。
音楽ボランティア「スマイル」というグループです。
キーボード、ギター、アコーディオンなどの
楽器で伴奏をし歌詞カードを作っていって、
お年寄りの知っている歌を
一緒に歌ってもらうのです。
 皆さん喜んでくださいますが
いろいろな事もわかってきます。

老人ホームや施設等に入っている方は幸せなほうです。
入れない方は在宅介護になります。
お世話をするのは女性です。
いろいろな要望がでてきます。
そういった声を誰がすくい上げるのでしょうか?

それを目の当たりに見ている女性です。
経験者だからこそわかるのです。
そして議会にもっていく、
そこで初めて日の目が見られるのです。

教育問題、いじめ、不登校についても
母親の立場から、
働く女性の要望は妻の立場から、
同じ女性として理解できるのです。
女性の代表として天命に変わってがんばります!!


お知らせ!


「月刊情報さいたま第158号」に
今こそ女性パワーを発揮する時
おだ京子鴻巣市議語る!!
の記事が掲載されました。
記事内容はこちら!

言わせてください
新米議員だった時
感じたこと


女性だから子育て支援、働く
女性の支援が出来ます。

やりたい。でも予算や難しい
問題が立ちはだかり
出来ないジレンマに悩みました。

市民が頑張っている!
 感動しました。


鴻巣市について

鴻巣市は埼玉県の
ほぼ中央に位置する
ひな人形と花のまちです。
JR高崎線で鴻巣駅は
大宮−熊谷の中間にあります。



おだきょん通信を日記にしました。議員と主婦をかけもちする日々を日記にしています。
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